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■ 2016/09/24 (土)  片道勇者TRPG12 連載開始 ■
【片道勇者TRPG その12 連載開始!】

と、いうことで、なんだかんだで4ヶ月くらい準備にかかってしまった
『片道勇者TRPG』連載リプレイ、いよいよ来週(たぶん9/26(月)~から数日内)から
連載開始です!

◆第1話のPC(赤文字)とNPC クリックで拡大


もう【『片道勇者TRPG』公式ブログ】さんのほうで画像が上がってたので
言っちゃいますが、サブタイトルは『灰の少女とヨルムンガンド』
原作風な部分を残しつつ新たな物語を楽しんでいただけるように
構成したつもりですので、飽きるほどゲームを遊んでくださった方や、
プラスどころか開発記まで読んでくださった方にもお楽しみいただけると思います。

連載の流れですが、おそらくカクヨム版が先行で少しずつアップされて、
1話分に達したらこのサイトでもリリース、という形になると思います。
(カクヨムでいつものリプレイ1話分を上げると、ちょっと長すぎるらしいため)

カクヨム版がリリースされ次第、ツイッターなどでそちらのURLもお知らせしていきます。
「まとめて見たいんだ!」という人はこちらの開発日誌が更新されるくらいのタイミングで
ちょうど1話分ずつリリースされると思いますので、週に一回来てくださると幸いです。

また、公式サイト内でのリプレイ公開時にはキャラ人気投票も受付予定!
前回は血で血を洗う争いが繰り広げられた人気投票ですが、
果たして今回はどうなるのか!? 投票に参加されたい方はぜひ、お楽しみに!



【片道勇者TRPG 2巻目発売予定!】

【『片道勇者TRPG』公式ブログ】さんのほうでも取り上げられていましたが、
『片道勇者TRPG』の第2巻『片道勇者TRPGプラス』が、
11月19日(土)発売予定とのことです!

「プラス」ということはあんなストーリーやあんなキャラが……!?
ということで、今後の情報にもご期待ください。



【ドラゴンブックTRPG祭り 秋フェス など】

これも【『片道勇者TRPG』公式ブログ】さんのほうでも取り上げられていましたが、
10/16開催のTRPGイベント「秋フェス」にて『片道勇者オンライン』の
南大陸の冒険をキャンペーン化した『片道勇者TRPG』用の
シナリオが先行配布されるとのことです!
穏やかに見えてややグログロな物語が展開された南大陸の冒険、気になる人はぜひ!

申し込み・詳細ページ https://ssl.fujimi-trpg-online.jp/freepage/326

それとこのイベントとは別件ですが、ブリッツPさまによる
公式リプレイ動画も準備中とのことですので、こちらも楽しみです。



ということで、これから当面はじわじわとリプレイをお送りしていきます!
この件が終わったら3年ぶりに手が空くので、
また新作ゲーム開発もやっていきますよ!
 
■ 2016/09/17 (土)  片道勇者TRPG 11 ■
【片道勇者TRPG その11】

片道勇者TRPGリプレイ、そろそろ情報が出せそうです!
と先週から言いつつ、今のところはまだご連絡なしです。
向こうの方がお忙しくて予定を立てにくい雰囲気もあるので、
この感じだと準備が整ったらいきなりリリースされそうな予感がします。
早いと来週中、そうでなければ9月末までの間という感じでしょうか。

人気投票の期限はたぶん「一話あたり一週間ずつ」くらいになると思いますので、
投票に参加されたいアツい方は、そろそろ備えておいてくださると幸いです!


<TRPG版 妖精イーリス>

※TRPG版イーリスは本当にいっぱい出ます。


さて、「連載リプレイ」の名の通り、片道勇者TRPGリプレイ公開は連載方式です!
リプレイはこのサイトの他にカクヨムさんでも載せてくださるとのことで、
カクヨムさん用バージョンも作りつつ、備えています。
(ただカクヨムさんは画像や文字装飾が使えないのが硬派であり、ちょっと残念な点)

内容のほとんどは編集が終わっているので、
今度は打ち切り風エンドを迎えることはありません! ちゃんと終わります!
というか私の場合、連載方式をやると一発目は終わりへの準備や計画が全くなってなくて
モチベーション的に続きが作れなくなるケースが多いんですよね。シルフェイド見聞録……。



【Steamでフリカツ発売!】

そしてTRPGリプレイ公開を控えつつ、先日とうとう片道勇者原案のリメイク作、
『不思議のクロニクル 振リ返リマセン勝ツマデハ』のSteam版がリリースされました!

『不思議のクロニクル 振リ返リマセン勝ツマデハ』 Steamページ
価格 \980\882 ※9/20まで

さらに、なんと『片道勇者』をお持ちならさらに-10%で購入できる版もご用意されています!

バンドルと書いてますが、すでに片道勇者をお持ちならフリカツ単品で買えます。
よければこの機会にぜひどうぞ!

主な特徴としては、

・『片道勇者プラス』より危険な敵キャラが多くてスリリングさアップ!
・20種以上のクラス搭載!
・キャラ絵がプロ!
・新しいストーリー!
・ボイスあり!
・歌あり!
・ネムリも出る!
・対戦もある!
・いっぱい売れると私のエサ代が少しうるおいます!
・ただいま数日ごとにパッチが当たっているのでサポート態勢も手厚い!

などなど! また、プラネットハウル開発の相棒の言によると、
片道勇者プラスを遊び尽くして別バリエーションで遊びたい人におすすめ」とのことです。

また、DirectX11で動作させていて一部環境で動かないことがあったらしいので、
動かない場合はグラフィックスドライバーを最新にしてみてください。



それでは、片道勇者TRPGリプレイ連載、よければお楽しみに!
 
■ 2016/09/10 (土)  フリカツPC版、9/13発売! ■
【フリカツPC版、いよいよ発売!】

ということで、『片道勇者』原作のコンシューマリメイク、
『不思議のクロニクル 振リ返リマセン勝ツマデハ』(フリカツ)が
Steamでまもなく 9/13 に発売されます! ワーピピー!

【振リ返リマセン勝ツマデハ Steamページ】
(英語タイトルはMystery Chronicle: One Way Heroics)


『片道勇者開発記』より、フリカツスタッフの皆さまお疲れ様でした絵



「えー片道勇者ってコンシューマリメイクされてたの!? 一体どうやって!」
という方向けに、フリカツがどんな経緯で生まれたのか詳しく知りたい人は、
ぜひ 『片道勇者開発記』(データ販売・500円)の第3章をご覧ください!
最初の出会いから、話せる部分に関しては割と克明に書いています。

また、同じ第3章「種は風に乗って ~振リ返リマセン勝ツマデハ~」には、
私がフリカツを遊んだ感想も色々と掲載しています。
ネタバレにはある程度配慮していますが、「恐かった敵」などにも触れているので、
一番初めの未知のドキドキ感を味わい方はある程度フリカツを遊んでから
ご覧になることをおすすめします。
もう忘れてる人は突撃してとんでもない目に遭ってみてください!
敵に関しては『片道勇者プラス』より手強い相手が多いので、楽しいですよ。

また、Steam版は英語版と日本語版を選べるのですが、
個人的には英語版ボイスがどうなっているのかちょっと楽しみです。
海外展開するなら、付け焼き刃レベルでもいいので英語に触れておきたい!



【おまけ】

ツイッターで印象深かったゲームについて述べていたので、
せっかくなのでここにも掲載! PS2時代は完全にPCばかりで遊んでましたね。


【印象深いゲーム1】 チョップリフター(FC)
 いま考えるとすごい出来のヘリ操縦2DACT、難しい。
施設を破壊し着陸し捕虜を回収して本拠地に持って帰るのだが細部へのこだわりが凄い。
捕虜を着陸時に踏みつぶせたりする。攻撃と回収の判断が難しく、2面までしか見たことない。


【印象深いゲーム2】 メタルマックス2(SFC)
 自由度の高さ、というかストーリー進行のしばりが少ないことに感激したRPG。
それまで遊んだRPGは不自由さが多かった。レベルを上げなくても金を稼げば
戦車を強くできるので、進行順を無視して先の賞金首を狩って強化できるのが最高だった。


【印象深いゲーム3】 ドラゴンクエスト3(SFC)
 ファミコン版は頻繁にデータが消えて挫折。SFCで再会。
仲間をキャラメイクできるのが最高にいいし、行き先に自由度があって
自分で冒険している感が強かったのがすばらしい。
戦闘中にキャラ同士の会話を妄想していた若い私。


【印象深いゲーム4】 RPGツクール スーパーダンテ(SFC)
 私のゲーム開発人生の全てがここから始まった。出会ったのは中古ショップ。
言わずと知れたRPG制作ゲームで、ここからDante98IIやWindows版ツクールへと移っていった。
気付けば最終的にツクールを自作していた。


【印象深いゲーム5】 パラサイト・イヴ(PS)
 リアル寄りな世界で銃でバンバンやるRPGがやりたい、という欲求を叶えてくれた一作。
世界観が最高に好みだった。もちろんクライスラービルも制覇した。
素材があれば現実世界モデルのゲームも作りたいかもと思って早10年以上。


【印象深いゲーム6】 バトルフィールド1942 デモ版(PC)
 第二次世界大戦をテーマとしたFPSで、デモ版で日本軍が選べた。
デモ版マルチ1マップだけでやたら遊んだ。どこかコミカル感がある。
「敵の潜水艦を発見!」「ダメだ!」 当時のFPSだとTrueCombat:Eliteも好き


【印象深いゲーム7】 アーマード・コア4、fa(Xbox360)
 プレイを見てブーストでビュンビュンするのが楽しそうだったけど
ゲーム機を持ってなかったので欲求を満たすために『モノリスフィア』を開発。
それからだいぶ経ってようやく遊べた、期待通りビュンビュンできて大満足だった!


【印象深いゲーム8】FTL:Faster Than Light(PC)
 宇宙船シミュレーションローグライク風ゲーム。
ドア一枚で宇宙なのにクルーが宇宙服を着ていないため船内に来た敵兵を窒息死させたり、
クローンした方がHP全快するからといって負傷したクルーが窒息死させられたりする。


【印象深いゲーム9】 不思議のクロニクル 振リ返リマセン勝ツマデハ(PS Vita)
 ここに並べるのはズルい気がしますが、自分が作った片道勇者のシステムが
ほぼそのままにネタバレなしに遊べたという奇跡が起きたので忘れられない一作。
PC版もSteamで9/13公開!(ダイレクト宣伝)



という感じだったのですが、いざ並べてみるとファンタジーのゲームの方が少ない!
数が少ないのもあるのか、単に好みなのか、
ミリタリーな雰囲気のあるゲームがよく印象に残っているようですね。

ミリタリーっぽいのもいつか作りたいかなーと思いつつ、
素材が少ないのとそこまで軍事知識があるわけでもないので
リアルっぽいミリタリー風から離れたSF風が精一杯です。
■ 2016/09/03 (土)  片道勇者TRPG 10 編集 ■
【片道勇者TRPG 10 編集中!】

あいかわらず『片道勇者TRPG』、連載リプレイの編集作業中です。
とうとうこの作業も、6、7、8月と過ぎて4ヶ月目!
『片道勇者TRPG』は準備そのものは簡単めな方とはいえ、
編集やお絵かきも含めると想定以上に時間がかかってしまいました。



TRPG版のネムリは少し年齢若めにアレンジされててかわいさがアップ!
ちなみに、収録した連載リプレイでもネムリ(NPC)はちょいちょい出てきます。
でもだいたいの場面でかわいそうな目に遭っています。
(全裸の勇者プレイヤーキャラとタイマンで会話させられるとか)

9月になって、ようやく連載リプレイのリリースが見えてきました!
『片道勇者TRPG』の続編書籍も11月頃にリリース予定と発表されていますので、
それと合わせたタイミングも考慮に入れつつ、ある程度の余裕を見つつで
連載リプレイが公開されていくことになると思います。
さすがに9月中には始まると思いますが、皆さんお忙しいので大変そうです。

なお今回も<自家製>片道勇者TRPGのとき同様、
(一部プレイヤーが阿鼻叫喚な)キャラクター人気投票を行う予定ですので、
やる気な方はぜひ投票にご参加いただけますと幸いです!

それでは、続報をお待ちください! 近々情報を出せる気がします。

それ以前に『片道勇者TRPG』ってなんだ! という方は以下のページをどうぞ!

【片道勇者TRPG 自前の紹介ページ】



【PayPal対応のお知らせ】

ようやく過去作のシェアウェア『シルエットノート』と
『シルフェイド学院物語』の2本がPayPalお支払いに対応しました!
(片道勇者プラスと片道勇者開発記はすでにPayPal対応済みです)

【シルエットノート】 税込1,500円


【シルフェイド学院物語】 税込2,000円


これで喜ばれるのは、たぶん
「これらのゲームに興味はあったけど、WebMoneyが買えなくて
PayPalアカウントだけ持ってたのでちょうどよかったー」
というかなりニッチなターゲット向けだと思います!(海外にお住まいの人とか)
もしそういった方がいらっしゃいましたら、この機会にぜひどうぞ。

覚えていたら、といいますか、準備する時間があるようならば
12月あたりに18周年記念セールもしようかなと考えています。
「安いなら買うわ」という方がいらっしゃいましたら、よければそのときにぜひ。



何はともあれ、当面の開発は『片道勇者TRPG連載リプレイ』です!
文章やリプレイを読むのが好きな方はぜひ、ご期待ください。
 
■ 2016/08/27 (土)  第8回ウディコン結果発表! ■
【第8回ウディコン結果発表!】

ということでついに第8回ウディコン、結果発表です!
すぐ結果一覧を見たい人は ↓ へ!

【WOLF RPGエディターコンテスト 公式ページへ】


今年は非常にクオリティの高い作品群が集まった印象があります。
本記事では上位3作品をご紹介!
(クリックで結果発表ページの各作品紹介へ移動します)



【1位】 『収穫機道ろぼふぁーむ』


特定のパターンで自動的に動くロボにうまく収穫させられるよう、
考えて水やりをして作物を育てるゲームです。
種は撒いてあるので水やりだけで作物は芽を出し、ロボは作物の上を通れません。
プレイヤーができることはただ水やりだけであるにも関わらず、
ロボットの経路もうまく考えて最適解に近付けるべく作物を育てようとすると、
かなりの頭を使う奥深さがあります。

個人的には、ゲームの導線やチュートリアルがあまりに理想系で感動した作品です。
特に「一回目は説明を読まずに好きにやらせてもらってから説明を読める」形式を
選べるチュートリアルが最高! これは地味ながら素晴らしいテクニックです。
最初から山ほどの情報量を一気に与えられるより、
一回色々試した上で分からない部分だけ聞く方が覚えやすいですしね。

他にも、ゲームの流れやシステムのアンロックが
最後まで完全にストーリーにマッチしている点がすばらしい!
どうやれば初めての人にも分かりやすく遊んでもらえるかを考えたい身としては、
しっかりと学ばせていただきたい作品になりました。非常に完成度が高い一本です。



【2位】 『箱庭フロンティア』


これを見たとき「ああー近いネタ先にやられたーグオオー!」と私が叫んでいた一作です。
スゴロク的にサイコロを振って移動しながら、使用回数の少ない技やアイテムを管理しつつ、
能力を上げつつ、何とか生き残って深い階層を目指すタイプのローグライクです。
クリア後はクリアしたキャラを保存して、パーティプレイの連戦に使うことができます。

ローグライクでもこういったスゴロク的要素との組み合わせは
Steamでさえあまり見ない気がするので、さらなるブラッシュアップによって
もしかしたら海外展開も狙えるかも!? という期待が個人的にあったりします。
海外の人って、ローグライク好きな人が日本よりだいぶ多い感触なんですよ。

プレイ中はTipsが常時表示されているのもすばらしい点!
『片道勇者』でもイーリスのアドバイスをこんな感じにすればよかったかもと
今さらながら思います(『片道勇者』の序盤だけはそれに近いのが出ますけど)。
画面端に「火山地帯は熊がいるし溶岩に落ちると即死だよ!」などと常時Tipsが
出ていれば、イーリスも空気になることもなかったでしょうに。

また、判断すべき要素が明確なところも非常に私好みです。
たとえば拙作『片道勇者』は移動のコツなどが暗黙的で分かりづらかったんですが、
この作品のような形式であれば、どこがゲームの勘どころになるか
プレイヤーの人は迷うことはありません。
勘どころは出目による移動の仕方と、技やアイテムの管理、能力の上げ方に絞られています。
こういった分かりやすさは、次に作るゲームで目指したいところですね。



【3位】 『電子ゲームブック 自由落下』


ここで電子ゲームブック!? と思われるかもしれません。
『ゲームブック』とはだいぶ昔に一部で流行した、物語が分岐していく(単行)本のことです。
ページごとに短い出来事(パラグラフ)が番号付きで書かれているのですが、
なんとその出来事の内容は前から順番通りには書かれていません。
つまり、ただ前から順に読んでも物語の時系列を理解できない本なのです!

ですがご安心。パラグラフには、ちゃんと続きで読める行き先の番号が書かれています。
そして選択肢を選ぶ場面になると、選択肢に応じて「走るなら14へ」「飛ぶなら25へ」なんて
書かれており、選択肢に応じた行き先に従って色んなページを飛びながら物語を進めていきます。
こんな感じに、ゲームブックは物語の分岐に対応すべく発明された形式の本なのですが、
だいぶ昔にデジタルのアドベンチャーゲームに取って代わられており、
今やゲームブックは書店でも滅多に見ないと思います。

さて、ゲームブックの説明が長くなりましたが、本作『電子ゲームブック 自由落下』の
最大の良さはデジタルゲームとアナログゲームブックの両方の良さを兼ね備えていること!
文中の選択肢をクリックするだけで指定の番号のパラグラフへ飛べるのはもちろんのこと、
『自分で行き先番号を指定して』パラグラフを開くことも可能になっているのです。
これによって、一度遊び切った後にまだ見てないパラグラフがないか探したり、
手がかりから見いだした番号を手動で入れて、
何が出てくるかドキドキできる場面も用意されています。
さらには物語の時間軸を任意に戻ることだって可能!
もちろんデジタルゲームの良さとして、アイテムは自動管理となっています。

アナログのゲームブック特有のワクワク感とやりやすさを調和させたこのシステムは、
シンプルながら新しい感覚で物語を楽しめる一作と言えると思います。
テキストも読みやすく仕上げられていますので、
1プレイは短いながらも文章が好きな人には特にオススメできる作品です。



ということで上位3作品を紹介させていただきましたが、いかがだったでしょうか?

第8回ウディコンは、他の上位作品もこれらに並ぶほど魅力的な作品ばかりです!
よければぜひ、以下から第8回結果発表ページをご覧ください!

【WOLF RPGエディターコンテスト 公式ページへ】