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■ 2010/06/28 (月)  考古学編 70%くらい? ■
シルフェイド学院物語、考古学編のダンジョン作成のゴールが、
そろそろ見えてきました。まあ、現状ダンジョンだけで、
周辺イベントを一個も作ってないので、そもそも通しプレイじゃ
ダンジョンに行くことすらできない状況なんですけれどね!

周辺イベントも、これまた多いんでしょうけれど、
キャラクターのイベントは作ってて面白いので、楽しく進められそうです。
ガンガン進めていきますよ! とりあえず残りのダンジョン早く終わらせます。



さて、今回は新キャラ紹介!!


新キャラ「あの俺、前にも、どこかで出てましたよね?」
主人公「えっ」                          .

ということで、今回は考古学編の登場人物紹介!
考古学編で出会えるシルフェイドキャラは、以下の通りです。

バルト、アルバート、アーサ(攻略できるか不明)、
セタ、スケイル、???(秘密)、???(内緒♥&未定)


などが加入する予定です。後ろの何人かはまだ未定ですが
共にダンジョン探索できるようになるかもしれません。
あ、セタはもちろんトカゲですよ。バルト先生はワンコですよ。
現代ものですが、シルエットノートとはややキャラの方向性が違います。


【今回、作業していて思ったこと】
なんだかハッキリとした言葉では言えないのですが、
最初は難しくて進む速度が遅かったダンジョン作成も、
慣れてくると最初の5倍以上の速度で進むようになってきました。
慣れて作業が洗練されていくことの恐ろしさを身に染みます。

その根本は、前にも【作業していて思ったこと】コーナーで言った(新ウィンドウ)のと同じ、
「まとめられる作業はまとめてやる」
「やらなければいけないことを全部書き出す」
「『量が少ないけれど面倒臭いこと』は最初にまとめてやっておく」

なんですけれど、これを実行するためには、
「ある程度実際に作業してみて、必要な作業の全容を把握する」
のが必要なんですよ。今回は、前者3つに関しては
自分が言ったことを忘れていながらも、案外、
ちゃんと実行できていたようで、知らない内に身についていたようです。
よかった! 徐々に、次のステージに上るために努力していきたいです。




以下はいただいたコメントの抜粋です。


>ひとつのことを長く続けていると、たまに振り返ってみるのが .
>楽しいですね。しみじみしたり、新しい何かが見えてくるような
>気がしたり。継続の醍醐味のひとつですね!          .
作業の工程を残しておくのが手間だなあ、と思っていたんですが、
残しておいてこうやって見返してみると、新たな発見があって
確かに面白いです! 長期的なプロジェクトでは、
ある程度進むたびに、こうやって過去を見返すと、
ゴールまでの未来を見通すのも容易になりそうです。
今後も(ネタがなくなったときに)ちょくちょくやっていきたいですね!


>ところで褌は「履く」でいいんでしょうか。教えて煙狼さん
フンドシは「シメる!!!」です。
男性にも女性にも、とてもお勧めです!
女性用フンドシで検索すると色々出てきますよ。


>そう言えばリス君って死んじゃいましたが、リス君の登場シーンって
>あります?個人的に大好きなキャラクターなんで。。         .

一人だけシルエットノートの解像度で出てくる分には全然問題ないんですよ。
ただ公式シナリオに登場シーンがあるかどうかは謎です!
隠しキャラとして出てくるくらいかも。


>そういえばもう学院物語の値段は決まってるんですか?

公式ページに記載しております!


(ウディタの64bit対応修正に対して)
>一応、window7の64bitでも動きますよ。ただ、イベントが  .
>見えないので、イベントカラー用のキャラチップを用意して、
>イベントを設置すれば見えるようになります。         .
はい、今回はその部分に対して修正を行っていました。
これで、32bitでも64bitでも、しっかり動作するようになるはずです!



皆さまからの暖かいコメント、いつも本当に励みになります!
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