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■ 2014/03/15 (土)  BitSummit 結果 ■
【BitSummitへの感想など】

ということで先週の金土日はBitSummitへの出展で
あわあわ言っておりました。終了時は完全に果てていました。





【物販 ストラップ】

現地で販売していたネムリのストラップは作った分の75%を余らせたので、
ただいま通販準備中です。土日はさすがに委託先もお休みっぽいので
まだ販売は始まりませんですが、3/16~20くらいには
販売が開始されそうな気がしています。でも予定は未定。



販売開始 しました!
https://silversecond.booth.pm/items/11095
ストラップは1つ550円、送料700円です。

なお「クレジット払い」の場合、住所や個数などの入力をミスると
取り返しが付かない漢仕様なので、慎重な入力をお願いします。

「銀行振り込み」や「コンビニ支払い」なら、まちがった場合は
支払いせずに放置していれば自動でキャンセルされるようです。

送料がお高いので、「これでも構わん!」という方だけどうぞ。
他にまとめ買いできるような商品も置いておければよかったんですけれど、
残念ながら今のところはありません。



今回の内容はかなり長いので、追記に入れています。
ブースやゲームを取り上げて下さった記事や、
初イベントに対する感想、学んだことなどにご興味があればぜひどうぞ。



【取り上げて下さった記事紹介】

現地に行けなかった人の方が圧倒的に多いと思いますので、
雰囲気を感じる意味で当サイトのブース、またはゲームを
紹介してもらった記事をご紹介させていただきます。
もしかしたら抜けてるかもしれませんがご勘弁を!

【窓の杜 様によるイベントレポート】
http://www.forest.impress.co.jp/docs/special/20140310_638871.html
ブースの情報です。一番上に載ってて恐縮です、ありがとうございます!

【Yusuke Hisanos様による片道勇者プラス展示版のお話】
http://pilot-burner.blogspot.jp/2014/03/007-one-way-heroics-plus.html
片道勇者プラスの体験レポートを詳しく書いてくださっています、
ありがとうございます!

【Destructoid様によるBitSummitのゲーム紹介】(英語)
http://www.destructoid.com/here-are-destructoid-s-top-ten-games-from-bitsummit-271651.phtml
なぜか片道勇者(One Way Heroics)が順番関係なしのTop10に
選ばれてました。ありがとうございます!



【BitSummitアワード結果】 とウディタ周りの話

http://indiegames.com/2014/03/bitsummit_mmxiv_a_summary.html (英語)

BitSummit2014では、BitSummitアワードという賞が設けられました。
ビジュアルがすばらしいとか表現がすばらしいとか、
メディアの人に最も投票されたとか、そういった作品に送られる賞です。

で、実は3日目終わり頃に「ノミネートされたから後でステージに来てね」と
言われて待ってたんですが、発表時には最後まで名前が挙がらず、
「まあこれくらいが現実だわなー」とか心の底で強がってたら、
なんと上の記事にて、一般投票(Public Choice)部門の2位に
片道勇者(One Way Heroics)が入ってたことが分かりました!
投票してくださった皆さん、本当にありがとうございます!

一流の人に選んでもらえることも当然嬉しいんですが、
一般の人から愛されてる結果をいただけたことはもっとうれしいです。
これを励みにがんばります!


それとウディタつながりで一本ご紹介です。このアワードの
ストーリーテラー賞(Narrative Design)の2位に入っている
ARTIFACTS(樹ひかり様)の「マジックポーション・ストーリーズ」は
なんとウディタによるビジュアルノベルです!
RPG作成ツールで作られたノベルゲームとして、一般的な
ノベル作品と比べると演出が目新しく、こだわりが感じられる一作です。
素敵な作品、ありがとうございます!

ちょっとえらそうな言い方かもしれませんが、作る人の
アイデアやそれを磨き上げる能力次第で、ウディタ作品でも
こういった場で注目してもらえるチャンスが発生するということを、
このアワードで証明できたと言えるのかもしれません。
そういう意味で、WOLF RPGエディターをご利用の皆さんに
少しでもロマンを与えられるといいなと思ってます。

もちろんウディタじゃなくても、表現したいものをよりよく表現する開発ツールは
たくさん出ていますので、皆さんに合ったものをご利用くださいね。

また現地では、海外の一般のお客さんが「巡り廻る。」や「ブラッディドレス」、
「片道勇者(日本版)」の入ったパソコンを見せてくれたりして
「ウディタゲー楽しんでるよ!」というニュアンスを伝えてくださいました。
ウディタでゲームを作っておられる方も、いいのができたら、自信を持って
プッシュしてくださると何かチャンスが生まれるかもしれません!
うまく行けば海外展開も!?(※どれだけ儲かるかは保証しません)

巡り廻る。 ……  様の作品
ブラッディドレス…… あとらそふと様の作品



【初イベントに出展した感想】

初イベント参加に対する私の理性的な感触としては、
毎日サイトに来て下さる方々の数に対して、会場に来られそうな人の数が
少なすぎるので、さすがに一般の方々への直接的な情報拡散効率は
あまり期待しないほうがよさそうかなーという印象でした。
(それでもSNSなどがある分、昔よりは格段に拡散力がアップしてるかも)

よって一般へのアピールは、メディアさんに取り上げられる確率とその効果に
大部分が影響されるので、それをどう見積もるかで参加する価値が変わると思います。
自身の情報拡散能力が高いか低いかでメディアさんの相対的な価値も
変わってくるので、この辺の手応えは人によって全然違うかもしれませんね。

それと「興味を持ってくれている企業さまへのコネクションができるかも?」
という期待もありそうで、そういった方々への興味を引くことができるゲームが
できたら、イベントでばりばりプッシュしていく戦法も有効になるかもしれません。
現地にいると全然分かりませんでしたが、ゲーム企業の方も
見に来ておられるような印象でした。


一方、感情的な面の感想としては、遊んで下さっている方々の顔が
生で見られたのが凄くうれしかったです。
ネットで配布してるだけだと、皆さんがどんな顔をして遊んでくださってるか、
また、どんな想いで初めて触るのかすっかり想像できなくなっていたので、
今回のイベントのおかげでだいぶ昔に忘れた初心を思い出せた気がします。
来て下さった皆さま、本当にありがとうございました!

現地ではボランティアの学生さんたちにもたくさん助けていただきました。
3日間、本当にありがとうございました!
いやー危うくトイレにも行けなくなるところでした。


今後のイベント参加に関しては
展示イベントを活かせそうなゲームが作れた場合は積極的に出る」、
そうでないときは、「もう準備が済んでいて場所も近いなど
極めて手軽な場合に生のプレイヤーさんを見たいときに出る

というくらいの期待度・参加頻度が自分には適しているかなーという感触でした。

あと連続出展可能日数の限界は3日間だということも分かりました。
4日だとかなりの確率で最終日に病欠してた! あぶない!

こうしたイベント出展によるゲーム展開への効果は
まだまだ不透明ですが、イベントそのものは非常に面白かったです。
ただ忙しすぎて他のブースを見るどころじゃなかったので、
次は見に行く側で行ってみたいですね。



【イベント出展で学んだこと】

海外のお客さんも多かったため、出展の際は翻訳エンジン使ってでもいいので
英語版のゲーム紹介ペーパーを作っておいた方が絶対に楽だと思います!
私は原始人以下の英語と、(相手の知りたいことを予測する)微妙な
エスパー能力で何とか乗り切りましたが、それも事前の準備あってこそです。

後の自分のためにも、役に立ったものを以下に記載しておきます。

ゲームの操作方法の紙(英語も併記、これで命拾いしました)
格闘ゲームのごとく、どこかに貼っておくと
操作説明をしなくていいので非常に便利です。

ゲーム紹介(英語も併記・ラミネート加工してPOPにつるしてました)

スケッチブック&ペン 何度も聞かれることや、来た人が
迷いそうなことはどんどん追記してブースに立てておくと便利。

ノートパソコンロック 
お店であるような、PCにつなぐワイヤーのロックです。
ずっと誰か見張ってくれたので今回は役に立ちませんでしたが、
誰もいないときでも短時間なら席を離れやすいので安心です。

データの盗難対策 気になる人は起動パスとか色々組みましょう。

スタッフと一目で分かる服装 
私は帽子や背中にSilverSecondのシールを貼っていました。
布シールははがれにくく、専用のTシャツなど用意しなくていいので楽です。

ポスターは2枚を背中合わせにすることで、ポスター効果で
獲得できるお客さんの量が単純に2倍になります!

ミスプリントのポスターも持って行ったんですが、ここで役に立ちました。
裏から見ると真っ白ってのは、機会損失が発生してもったいないですからね。
実際ポスター効果がどれほどあったかは不明です。

名刺 ゲーム紹介を裏に、サークル名を表に書いた名刺を作りました
最近はプリンタで両面名刺作れたりするので便利ですね。



まあ基本的には「私がスタッフです」とか「キー操作はこれこれです」といった、
「何度も聞かれそうなことや言わなきゃいけないことは先に言っておこう」
という話ですね! どれだけ楽できるかに直結するので個人だと死活問題!

あと「開発者さんですか?」と聞かれることが多かったので、
頭のてっぺんに「↓開発者のSmokingWOLFです」って
看板立てておけばもっとよかったかもしれません。
その辺をボカして少しラクしたかったってのもあるんですけど。

また、初見さんにもゲームの特徴が分かりやすいよう、
ブースに「強制横スクロールRPG!」と目立つアピール文を
大きく貼っておいたりすれば、なおよかったんじゃないかなと思います。
が、今回はゲームの性質も含め、そこまで対応することを
最初から投げてました。明らかに初見向きじゃないし説明が大変!
ということもあったためか、そもそもお客さんの95%は
すでにプレイしてくださった方だったりします。
ブースまで来てくださって本当にありがとうございました!



以下は気になる拍手返信です。いつもありがとうございます!

>ウルフさんの今までのシェアウェア作品は来月
>4月の消費税8%に伴って値上げしますか? .

ウェブマネーで一本1550円などにすると購入時の利便性が
極端に悪くなるので、たとえ儲けが減っても値上げはしませんよ!
実際はごく小規模の事業だと影響ないんですけれどね、消費税値上げ。
 
>ネムリのストラップ買いに行けないのですが通販などは(略)
ただいま準備中ですので少々お待ちください!
うまくいけば、3/16~3/20までの間には販売開始されると思います。
この調子だと初回生産分でちょうどくらいのような気がするので、
もし購入をご検討の方はお早めにどうぞ。
 
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【取り上げて下さった記事紹介】

現地に行けなかった人の方が圧倒的に多いと思いますので、
雰囲気を感じる意味で当サイトのブース、またはゲームを
紹介してもらった記事をご紹介させていただきます。
もしかしたら抜けてるかもしれませんがご勘弁を!

【窓の杜 様によるイベントレポート】
http://www.forest.impress.co.jp/docs/special/20140310_638871.html
ブースの情報です。一番上に載ってて恐縮です、ありがとうございます!

【Yusuke Hisanos様による片道勇者プラス展示版のお話】
http://pilot-burner.blogspot.jp/2014/03/007-one-way-heroics-plus.html
片道勇者プラスの体験レポートを詳しく書いてくださっています、
ありがとうございます!

【Destructoid様によるBitSummitのゲーム紹介】(英語)
http://www.destructoid.com/here-are-destructoid-s-top-ten-games-from-bitsummit-271651.phtml
なぜか片道勇者(One Way Heroics)が順番関係なしのTop10に
選ばれてました。ありがとうございます!



【BitSummitアワード結果】 とウディタ周りの話

http://indiegames.com/2014/03/bitsummit_mmxiv_a_summary.html (英語)

BitSummit2014では、BitSummitアワードという賞が設けられました。
ビジュアルがすばらしいとか表現がすばらしいとか、
メディアの人に最も投票されたとか、そういった作品に送られる賞です。

で、実は3日目終わり頃に「ノミネートされたから後でステージに来てね」と
言われて待ってたんですが、発表時には最後まで名前が挙がらず、
「まあこれくらいが現実だわなー」とか心の底で強がってたら、
なんと上の記事にて、一般投票(Public Choice)部門の2位に
片道勇者(One Way Heroics)が入ってたことが分かりました!
投票してくださった皆さん、本当にありがとうございます!

一流の人に選んでもらえることも当然嬉しいんですが、
一般の人から愛されてる結果をいただけたことはもっとうれしいです。
これを励みにがんばります!


それとウディタつながりで一本ご紹介です。このアワードの
ストーリーテラー賞(Narrative Design)の2位に入っている
ARTIFACTS(樹ひかり様)の「マジックポーション・ストーリーズ」は
なんとウディタによるビジュアルノベルです!
RPG作成ツールで作られたノベルゲームとして、一般的な
ノベル作品と比べると演出が目新しく、こだわりが感じられる一作です。
素敵な作品、ありがとうございます!

ちょっとえらそうな言い方かもしれませんが、作る人の
アイデアやそれを磨き上げる能力次第で、ウディタ作品でも
こういった場で注目してもらえるチャンスが発生するということを、
このアワードで証明できたと言えるのかもしれません。
そういう意味で、WOLF RPGエディターをご利用の皆さんに
少しでもロマンを与えられるといいなと思ってます。

もちろんウディタじゃなくても、表現したいものをよりよく表現する開発ツールは
たくさん出ていますので、皆さんに合ったものをご利用くださいね。

また現地では、海外の一般のお客さんが「巡り廻る。」や「ブラッディドレス」、
「片道勇者(日本版)」の入ったパソコンを見せてくれたりして
「ウディタゲー楽しんでるよ!」というニュアンスを伝えてくださいました。
ウディタでゲームを作っておられる方も、いいのができたら、自信を持って
プッシュしてくださると何かチャンスが生まれるかもしれません!
うまく行けば海外展開も!?(※どれだけ儲かるかは保証しません)

巡り廻る。 ……  様の作品
ブラッディドレス…… あとらそふと様の作品



【初イベントに出展した感想】

初イベント参加に対する私の理性的な感触としては、
毎日サイトに来て下さる方々の数に対して、会場に来られそうな人の数が
少なすぎるので、さすがに一般の方々への直接的な情報拡散効率は
あまり期待しないほうがよさそうかなーという印象でした。
(それでもSNSなどがある分、昔よりは格段に拡散力がアップしてるかも)

よって一般へのアピールは、メディアさんに取り上げられる確率とその効果に
大部分が影響されるので、それをどう見積もるかで参加する価値が変わると思います。
自身の情報拡散能力が高いか低いかでメディアさんの相対的な価値も
変わってくるので、この辺の手応えは人によって全然違うかもしれませんね。

それと「興味を持ってくれている企業さまへのコネクションができるかも?」
という期待もありそうで、そういった方々への興味を引くことができるゲームが
できたら、イベントでばりばりプッシュしていく戦法も有効になるかもしれません。
現地にいると全然分かりませんでしたが、ゲーム企業の方も
見に来ておられるような印象でした。


一方、感情的な面の感想としては、遊んで下さっている方々の顔が
生で見られたのが凄くうれしかったです。
ネットで配布してるだけだと、皆さんがどんな顔をして遊んでくださってるか、
また、どんな想いで初めて触るのかすっかり想像できなくなっていたので、
今回のイベントのおかげでだいぶ昔に忘れた初心を思い出せた気がします。
来て下さった皆さま、本当にありがとうございました!

現地ではボランティアの学生さんたちにもたくさん助けていただきました。
3日間、本当にありがとうございました!
いやー危うくトイレにも行けなくなるところでした。


今後のイベント参加に関しては
展示イベントを活かせそうなゲームが作れた場合は積極的に出る」、
そうでないときは、「もう準備が済んでいて場所も近いなど
極めて手軽な場合に生のプレイヤーさんを見たいときに出る

というくらいの期待度・参加頻度が自分には適しているかなーという感触でした。

あと連続出展可能日数の限界は3日間だということも分かりました。
4日だとかなりの確率で最終日に病欠してた! あぶない!

こうしたイベント出展によるゲーム展開への効果は
まだまだ不透明ですが、イベントそのものは非常に面白かったです。
ただ忙しすぎて他のブースを見るどころじゃなかったので、
次は見に行く側で行ってみたいですね。



【イベント出展で学んだこと】

海外のお客さんも多かったため、出展の際は翻訳エンジン使ってでもいいので
英語版のゲーム紹介ペーパーを作っておいた方が絶対に楽だと思います!
私は原始人以下の英語と、(相手の知りたいことを予測する)微妙な
エスパー能力で何とか乗り切りましたが、それも事前の準備あってこそです。

後の自分のためにも、役に立ったものを以下に記載しておきます。

ゲームの操作方法の紙(英語も併記、これで命拾いしました)
格闘ゲームのごとく、どこかに貼っておくと
操作説明をしなくていいので非常に便利です。

ゲーム紹介(英語も併記・ラミネート加工してPOPにつるしてました)

スケッチブック&ペン 何度も聞かれることや、来た人が
迷いそうなことはどんどん追記してブースに立てておくと便利。

ノートパソコンロック 
お店であるような、PCにつなぐワイヤーのロックです。
ずっと誰か見張ってくれたので今回は役に立ちませんでしたが、
誰もいないときでも短時間なら席を離れやすいので安心です。

データの盗難対策 気になる人は起動パスとか色々組みましょう。

スタッフと一目で分かる服装 
私は帽子や背中にSilverSecondのシールを貼っていました。
布シールははがれにくく、専用のTシャツなど用意しなくていいので楽です。

ポスターは2枚を背中合わせにすることで、ポスター効果で
獲得できるお客さんの量が単純に2倍になります!

ミスプリントのポスターも持って行ったんですが、ここで役に立ちました。
裏から見ると真っ白ってのは、機会損失が発生してもったいないですからね。
実際ポスター効果がどれほどあったかは不明です。

名刺 ゲーム紹介を裏に、サークル名を表に書いた名刺を作りました
最近はプリンタで両面名刺作れたりするので便利ですね。



まあ基本的には「私がスタッフです」とか「キー操作はこれこれです」といった、
「何度も聞かれそうなことや言わなきゃいけないことは先に言っておこう」
という話ですね! どれだけ楽できるかに直結するので個人だと死活問題!

あと「開発者さんですか?」と聞かれることが多かったので、
頭のてっぺんに「↓開発者のSmokingWOLFです」って
看板立てておけばもっとよかったかもしれません。
その辺をボカして少しラクしたかったってのもあるんですけど。

また、初見さんにもゲームの特徴が分かりやすいよう、
ブースに「強制横スクロールRPG!」と目立つアピール文を
大きく貼っておいたりすれば、なおよかったんじゃないかなと思います。
が、今回はゲームの性質も含め、そこまで対応することを
最初から投げてました。明らかに初見向きじゃないし説明が大変!
ということもあったためか、そもそもお客さんの95%は
すでにプレイしてくださった方だったりします。
ブースまで来てくださって本当にありがとうございました!



以下は気になる拍手返信です。いつもありがとうございます!

>ウルフさんの今までのシェアウェア作品は来月
>4月の消費税8%に伴って値上げしますか? .

ウェブマネーで一本1550円などにすると購入時の利便性が
極端に悪くなるので、たとえ儲けが減っても値上げはしませんよ!
実際はごく小規模の事業だと影響ないんですけれどね、消費税値上げ。
 
>ネムリのストラップ買いに行けないのですが通販などは(略)
ただいま準備中ですので少々お待ちください!
うまくいけば、3/16~3/20までの間には販売開始されると思います。
この調子だと初回生産分でちょうどくらいのような気がするので、
もし購入をご検討の方はお早めにどうぞ。
 
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